ひとくちlw´‐ _‐ノvくりぃむ

ブーン系作品まとめブログ

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o川*゚ー゚)oとlw´‐ _‐ノvのお悩み相談室のようです(仮)

221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:36:39.34 ID:FV6eeSSQ0
o川*゚ー゚)o「魔界FMラジオをお聞きのみなさーん!今日もやってまいりましたよー!
     『小悪魔のお悩み相談室』ー!イェーイ!」

o川*゚ー゚)o「迷える悪魔のお悩みを直接お電話でガッツリ聞いちゃうこのコーナー!
      パーソナリティはワタクシ、可愛すぎて困っちゃうキュートと毒舌すぎて規制されちゃうシュールの小悪魔インプコンビ!
      いつも通りのフルパワーハイテンションでお送りしていきまーす!」

lw´‐ _‐ノv「あのさぁ昨日人間界にチョッカイ掛けに行ったら魔界より暗黒感漂う地域がアジアの o川;゚ー゚)o「ストップー!」

o川;゚ー゚)o「ド初っ端からっていうか藪から棒にイキナリ不謹慎すぎるよシュールちゃん!」
 
lw´‐ _‐ノv「マジもうこれからこっちに来る米の量のこととか考えると死にたい」

o川;゚ー゚)o「シュールちゃんは相談受ける方だよ!?分かってそういう発言してるのかな!?」

lw´‐ _‐ノv「ホント米農家の人頑張れ」

o川*゚ー゚)o「そうだね!米農家の方々に限らず少しでも早い復興を心から願うよねっ!」

o川*゚ー゚)o「というわけで早速はりきってまいりましょう!
      本日のお悩み相談者さんにレッツーコール!」

223:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:40:51.53 ID:FV6eeSSQ0
『もしもし…』

o川*゚ー゚)o「こんばんわー!小悪魔のお悩み相談室のキュートでーっす!」

『あ、どうも…』

o川*゚ー゚)o「この度は相談室のほうにお悩みのお葉書を寄せてくださりありがとうございます!
       お名前のほう、よろしくお願いしま~す!」

『あ、ドクオです…』

o川*゚ー゚)o「ドクオさんですね!声色を聞く限りでは男性型の悪魔さんでいらっしゃるみたいですけどっ?」

『あ、はい…一応『インキュバス』です…』

lw´‐ _‐ノv「おい一発私と o川;゚ー゚)o「インキュバスさんですか!素敵な種族ですよねっ!」

『ありがとうございます…』

o川*゚ー゚)o「それでは早速お悩みのほうきかせていただきたいと思うんですけどっ!」

『あのですね…最近仕事のほうがうまく行かなくてですね…』

o川*゚ー゚)o「あらら、それは大変ですね…。
      インキュバスさんのお仕事といえば人間界の女性の夢の中に入り込んで、
      ピンクな体験のち、妊娠させたりその性欲をエネルギーとして吸収するっていうのが主なお仕事ですよねっ?」

lw´‐ _‐ノv「早い話が強k o川;゚ー゚)o「それは早いんじゃなくて失礼な話だよっ!確かにアレには魔って付くことあるけどうまいこといえてないよっ!」

224:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:44:41.73 ID:FV6eeSSQ0
o川;゚ー゚)o「そ、それで、具体的にはどのような感じで行き詰っていらっしゃるんでしょうか?」

『どこから話せばいいのやらわからないので、一から説明してもよろしいでしょうか…』

o川*゚ー゚)o「どうぞどうぞ!」

『これは僕に限らず、魔界全体を通して言えること、と言いますか、おそらくご存じのことだと思いますが…。
 最近、人間界から何かしらを徴収したり吸収するということが難しくなっていまして…』

o川*゚ー゚)o「うーん…確かにここ一世紀ぐらいで人間達は悪魔っていう存在を「いないもの」として扱うような流れになってきていますからね~。
      信じてもらえないとなるとそもそも私達を認識させて感情やエネルギーを引き出すということが難しくなっちゃいますもんね。
      なんて言うんでしたっけ?「非科学的なもの」だとか、まぁ好き勝手言ってくれちゃってますよね、私達はちゃぁんと存在してるのに。
      ホントに信じてるなら黒魔術とかで呼び出せちゃったりしそうなくらいがっつり存在してますよねっ」

『それで、僕達のような種族には特に厳しい時代になってきたわけでして、種族内できちんとした活動の枠組みを作ろうという話が、数十年前ほどから進んでいるのです。
 それぞれの担当する地域を決め、ノルマを設定し、吸収したエネルギーは一度全回収したのち公平に再分配されるようになりました』

o川*゚ー゚)o「はー、随分と難しい話ですね」

lw´‐ _‐ノv「インプなきゅーとのちっちゃい脳みそじゃ理解できまい」

o川;゚ー゚)o「しゅーちゃんだって私と同じインプじゃない…」

227:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:49:13.95 ID:FV6eeSSQ0
『とはいえ、僕としてはその仕組み自体を導入することは別に構わなかったんです』

o川*゚ー゚)o「そうなんですか?」

『はい…僕個人、そもそもインキュバスとして有能なほうではなかったので、むしろ貰える稼ぎは少し増えたくらいです』

lw´‐ _‐ノv「共産主義の皮肉な部分だな。無能が得をする」

o川;゚ー゚)o「しゅーちゃん…そのうち本当に本気で怒られるよ?」

lw´‐ _‐ノv「マジ米が足りねぇ」

o川;゚ー゚)o「それももうネタとして擦り切れ寸前だよ…」

『あの…』

o川*゚ー゚)o「あ、ごめんなさい!
 えっと…でもドクオさんは、稼ぎは増えたのに「仕事がうまく行かない」と仰っていましたよね?」

『ええ…』

o川*゚ー゚)o「それはまたどうして?」

lw´‐ _‐ノv「おそらく無能なのに稼ぎは多いという罪悪k o川;゚ー゚)o「わー!わー!」

『それもあるといえばあるのですが…、主な原因は僕が担当としてあてがわれていた場所なのです…』

o川*゚ー゚)o「場所、ですか…?」

230:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:52:52.06 ID:FV6eeSSQ0

『ええ、人間界では確か…』

『新宿二丁目と呼ばれる場所でして…』

232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:56:12.49 ID:FV6eeSSQ0
o川;゚ー゚)o「しん…?」

lw´‐ _‐ノv「新宿二丁目(しんじゅくにちょうめ)は、東京都新宿区にある街区。
 同性愛者向けのバーやクラブが集中する世界最大級のゲイ・タウン」

o川;゚ー゚)o「しゅーちゃんなんで詳しいの!?」

lw´‐ _‐ノv「歩くウィキペディアとは私のことだ。
      募金よこせ」

o川;゚ー゚)o「しゅーちゃんは今までの暴言のお詫びにいっそ無償で何かすべきなくらいだよ…」

lw´‐ _‐ノv「しんじゅくって平仮名で書くと何かいやらしいよね」

o川;゚ー゚)o「…とにかくドクオさんのお悩みは、自分の担当区域がその新宿なんちゃらというところで在ることなんですね?」

『そうです…』

o川;゚ー゚)o「う、う~ん…私としてはそういう方面にあまり詳しくないのでよくわからないんですが…。
       よ、要するにドクオさんのお仕事の相手は女性ではなく男性になってしまったと…」

『はい…』

233:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 17:59:22.77 ID:FV6eeSSQ0
lw´‐ _‐ノv「中には性別が中途半端な o川;゚ー゚)o「本当に冗談抜きでラジオとして不適切すぎるから止めて!!」

『相手も男性にしか興味がないのでサキュバスでは歯が立たないというのも困ったところでして…』

o川*゚ー゚)o「けれどドクオさんは本来女性をターゲットにしている種族さんですよね?
      新宿の女性をターゲットにすることはできないんですか?」」

『あそこにはノルマを達成できるだけの欲求不満な女性がいなくて…』

lw´‐ _‐ノv「それに比べて彼らの性欲は留まるところを o川*゚ー゚)o「しゅーちゃんがそういう人達に詳しいってことは分かったから少し静かにしようねっ!?」

『いえ、仰るとおりです…本当に…うぅ…』

lw´‐ _‐ノv「インキュバスは基本的に夢の中では相手の性のパートナーとして最も望ましい姿として相手に認識されるからな。
      あいつらが本気で惚れられる相手を見つけたときの彼等は夢の中だろうがなんだろうがマジでケダモノ以外の何者で o川#゚ー゚)o「少し、頭冷やそうか?」

『女性を襲うときは、彼女たちはもっと寝ぼけているような感じなのに…
 あの人間達は夢の中とは思えないような動きで…ううぅ…!』

o川;゚ー゚)o「だ、大丈夫ですか…?」

lw´‐ _‐ノv「生々しくなってまいりました」

236:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:03:01.58 ID:FV6eeSSQ0
『そもそも僕は襲う側なんだ!受けだとかネコだとかそういう立ち回りは僕の仕事じゃないんだ!』

o川;゚ー゚)o「ど、ドクオさん!?」

lw´‐ _‐ノv「受け担当ばっかりかよ。運の悪いくじばっかりよく引くもんだな。
      まぁ突っ込む方がいいのかどうかは知らないが」

o川;゚ー゚)o「しゅーちゃんもしかして私が分からない範疇でものすごい失礼なこと言ってたりしない!? っていうか言ってるよねこれ!?」

「何なんだよ!『もっと奥まで(放送禁止用語)しなさいよ』だの、『まだまだ(放送禁止用語)が(放送禁止擬音語)の可愛い(放送禁止用語)わね』だの!
 そもそも僕の(放送禁止用語)はアイツラの(放送禁止用語)を(放送禁止用語)するためのものじゃないんだ!」

o川;゚ー゚)o「うわぁ…とっても…放送できないです…」

lw´‐ _‐ノv「夢の中だから遠慮ってもんがないんだろ。
      むしろ夢の中だとわかっていて好き勝手やっている可能性もあるな」

o川;゚ー゚)o「冷静に解説しないで…」

『(放送禁止用語)が(放送禁止用語)だから何だって言うんだ!
 これでも僕はインキュバスとして僕の(放送禁止用語)に誇りを持ってるんだ!
 なのに…なのに…挙句の果てに事が済んでから言われた言葉が何だったと思います!?
 『これから貴方の(放送禁止用語)を私好みの(放送禁止用語)にたっぷり(放送禁止用語)ね(はぁと』ですよ!?
 ぼ、僕はもう…悔しいやら情けないやら…!』

o川;゚ー゚)o「こ、言葉が出てこないよ…」

lw´‐ _‐ノv「これは流石のシュールちゃんも同情して自重せざるを得ないレベル」

237:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:06:08.56 ID:FV6eeSSQ0
o川;゚ー゚)o「と、ところでですね!
       先ほどドクオさんは「あてがわれていた」と過去形で仰いましたが…。
       つまり今はもう新宿は担当されていないということですか?」

lw´‐ _‐ノv「ナイス方向転換だぞキュート。
      さすがこの番組のパーソナリティの座を得るためにプロデューサと寝t o川#゚ー゚)o「黙れそんな事実は一切ない」

『ぐす…はい…色々ありまして、身体の方を壊してしまったんです…』

o川*゚ー゚)o「それはまた…」

lw´‐ _‐ノv「おい、壊れたのは正確にはアナ o川;゚ー゚)o「本当に色々あったんでしょうね! 今はもう大丈夫なんですか?」

『ええ、先日までしばらく療養をしていましたが、一応仕事の方にも別の場所の担当として復帰しました…』

lw´‐ _‐ノv「むしろ身体壊れて運がよかったんじゃないのかコレ」

o川;゚ー゚)o「ひ、否定できない…。
      というか、それならば一応問題は解決しているのでは…?」

『いえ…』

lw´‐ _‐ノv「なんだ、今度の職場は堂山町か」

o川;゚ー゚)o「シューちゃんそういう発言は私が扱い方わからないから本当に止めて…」


239:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:08:18.41 ID:FV6eeSSQ0
『今度の職場ではきちんと女性相手に仕事が出来ます…。
 あ、いえ………。正確には、出来る職場なのに出来ないのが……今の悩みなんです…』

lw´‐ _‐ノv「あちゃーその道に目覚めちゃっ o川#゚ー゚)o「ホントひっぱたくよ!?」

o川*゚ー゚)o「すいませんがもう少し分かりやすく言って貰ってもいいでしょうか…?」



『…ポに』



o川*゚ー゚)o「はい?」



『…インポになっちゃったんです』


o川*゚ー゚)o「…」

lw´‐ _‐ノv「…」

241:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:11:14.77 ID:FV6eeSSQ0
『いざ仕事を始めようとすると…あの時の光景が脳裏に浮かんできて…。
 どれだけ頑張っても、どうにもこうにもならないんです…』

o川;゚ー゚)o「…」

lw´‐ _‐ノv「この番組始まって以来のヘビーなお悩みだなキュートちゃん」

o川;゚ー゚)o「言ってる場合じゃないでしょ!?」

lw´‐ _‐ノv「こういう場合はチン●も壊されたことになるのか o川;゚ー゚)o「しらんわ!」

『このままだと僕はもうインキュバスとして生きていけないんじゃないかって…
 そう思うともう涙が…止まらな…ふぐうぅぅ…!』

lw´‐ _‐ノv「ガチ泣きはいりましたー」

o川;゚ー゚)o「ど、ドクオさん! とりあえず落ち着きましょう?
       深呼吸して、涙を拭いてくださいっ」

『はい…ずびっ…ぐすっ…』

o川*゚ー゚)o「とにかく、そうやってネガティブ思考になっちゃ駄目です!」

lw´‐ _‐ノv「そうそう、ポジティブに考えて、これからは二丁目担当で生きていく術を o川#゚ー゚)o「音響さーん!コイツのマイク切ってー!」

243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:13:43.55 ID:FV6eeSSQ0

o川*゚ー゚)o「大丈夫です!ドクオさん!
      さっきから話していて思うんですけど、ドクオさんはきっと頑張れる人です!
      泣くほどいやだった職場でも、身体を壊しちゃうまで頑張れちゃう人なんです!
      だから、もう一回休養をとって、しっかり休んで、それからまた始めましょう!
      ドクオさんならそれがきっと出来ます!私が保証しますよ!」

『キュートさん…』

o川*゚ー゚)o「私達も応援しますよ!ね、しゅーるちゃん!」

lw´‐ _‐ノv「米くらいは送ってやらんでもない」

『あ、ありがとうございます…!』

o川*゚ー゚)o「また辛くなったらお葉書ください!いつでも待ってますから!」

『はい…! はいっ…!』



o川*゚ー゚)o「ではそろそろお時間が『あれ…?』

245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:16:29.51 ID:FV6eeSSQ0
o川*゚ー゚)o「? どうしましたか?」

『これ…魔方陣…しかも召喚用…? なんで…?』

『ど・く・お・ちゅわぁぁ~~ん』













『ぎぃいいやぁあぁあぁぁああぁぁあぁあぁああぁぁああぁあぁ!!!!!!!」

247:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:18:56.30 ID:FV6eeSSQ0
o川;゚ー゚)o「ド、ドクオさん!?」

『やぁっとまた会えたわねぇ(はぁと
 どうして夢の中に現れてくれなくなっちゃったのぉ?
 あなたの(放送禁止用語)が忘れられなくて、黒魔術勉強しちゃった(はぁと』

『うわあぁぁぁあっあっ、ああぁぁああぁぁあぁああぐふkつああああああ!!!』

『んもう、つれないんだからぁ(はぁと
 大丈夫、ワタシと貴方の愛の巣はちゃんと用意してあるのよ?
 さ、こっちへいらっしゃい?』

『やめろぉおぉぉぉおぉぉぉぉおおおおお!!!!!
 こっちくんなぁああぁあぁあぁぁぁあぁあぁあぁああああ!!!!』

『…いいからはやくこっちこいっつってんだよ!
 いつまでも駄々捏ねてっと(放送禁止用語)を(放送禁止擬音語)にすっぞコラァ!!』

『いやだぁああっぁぁあぁぁっ!
 いきだぐないぃぃぃいいぃいっぃぃぃぃぃいいっぃぃぃいいい!!!』

『ほ~ら再会の、キ・ス(はぁと』

『や”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!!!!!!!smダsfjhzsdfギシdjcfバdfっぁ”ぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!!!!!!!』

249:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2011/03/25(金) 18:21:09.78 ID:FV6eeSSQ0


「放送に耐えかねる音が中継されておりますので、一時放送を中断しておりますっ! もうしばらくおまちくださいねっ!」←録音音声






o川;゚ー゚)o「…電話、切れちゃった…」

lw´‐ _‐ノv「まぁ…あれだ、まだ悪魔を信じている奴はいたってことで」

o川;゚ー゚)o「オチそこっ!? えっ!? 終わりなのコレ!? いいのこれで!?」



おわり
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  1. 2011/03/25(金) 19:23:18|
  2. 総合作品まとめ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
<<( ´_ゝ`)カリカリカリカリ、のようです | ホーム | ( ^ω^)は恐ろしいようです>>

コメント

これはない、不謹慎どうのこうの言うのは好きじゃ無いけどこれは1レスだけで嫌気がさした。
  1. 2011/03/26(土) 18:24:08 |
  2. URL |
  3. 名のある名無し #-
  4. [ 編集 ]

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